No.1  平成29年6月22日(木) 事業打合せ

場 所 一般社団法人北海道IT推進協会(北海道)
出席者 ①委員
②訪問先担当
(計4名)
議題等 ・本事業の概要説明
・昨年度実証講座内容説明
・札幌での実施可能性検討~受講者募集協力の依頼
・社員研修として活用する企業の可能性について
・北海道におけるアジャイル開発およびRubyの状況
・北海道地域のIT企業の人材ニーズについて

 

No.2  平成29年7月5日(水) 打合せ

場 所 アルカディア・システムズ株式会社(大阪府)
出席者 ①委員
(計5名)
議題等 ・一般社団法人北海道IT推進協会の打合せ内容の報告
・本年度の札幌実証講座実施について、概要調整(受講者募集、日程、講師、会場等)
・本年度の大阪実証講座実施について、概要調整(受講者募集、日程、講師、会場等)
・本日、第1回IT人材育成委員会の議題、確認事項について

 

No.3  平成29年7月5日(水) 第1回IT人材育成委員会

場 所 アルカディア・システムズ株式会社(大阪府)
出席者 ①委員
(計11名)
議題等 ・平成29年度事業概要解説
・開発について
  カリキュラム・シラバス・達成度評価指標
  教育教材
  ※仕様については、川端委員、高畑委員で取りまとめる
・実証講座
  札幌研修(昨年度の内容を見直して実施)
  大阪研修(本年度開発教材を使用して上級を実施)
  (募集方法、日程、講師、会場等検討)
  ※札幌で受講者募集の説明会を実施予定
   日程等決定
・今後のスケジュール
  札幌説明会
   平成29年8月9日・10日・9月7日の3日間で実施を決定
  札幌研修
   10月に9日間で実施、日程は講師と調整し、決定することとした
   (担当:菅野委員、岡山委員、高畑委員、吉岡委員)
  大阪研修
   11月下旬~12月上旬
   教材開発の状況と調整、講師・会場等準備する
  次回委員会
   平成29年9月7日 吉田学園情報ビジネス専門学校

 

No.4  平成29年7月21日(金) 打合せ

場 所 株式会社アジャイルウェア(大阪府)
出席者 ①委員
(計4名)
議題等 ●アジャイル開発説明会(札幌)の概要
 日程:平成29年8月9日・10日、9月7日
 会場:吉田学園情報ビジネス専門学校
 説明内容について
  川端委員、岡山委員、高畑委員、吉岡委員の説明担当を協議
  当日の時間配分を検討
 札幌での研修についての説明内容の確認、説明会後のフォローについて、
 実施事項と役割を打合せ
●本年度開発について
 昨年度教育カリキュラムの見直し内容調整
 本年度開発する教育カリキュラム内容調整
 上級教材の項目、内容、体裁等検討と調整
 ※仕様書の取りまとめと次回委員会での決定事項、依頼先業者含め実施委員会への提案事項打合せ

 

No.5  平成29年9月7日(木) 打合せ

場 所 吉田学園情報ビジネス専門学校(北海道)
出席者 ①委員
②説明会講師
(計3名)
議題等 ●前回の説明会の状況と説明内容の確認
●今回参加者の確認
●本日、説明内容の調整・打合せ
●10月からの実証講座(札幌)の内容の打合せ
  講師スケジュールおよび確定状況、参加申込み状況
  見直した研修スケジュールの確認
  昨年度の教材の使用について
  講座会場の設備状況と必要設備・備品の確認

 

No.6  平成29年9月7日(木) 第2回IT人材育成委員会

場 所 吉田学園情報ビジネス専門学校(北海道)
出席者 ①委員
②説明会・実証講座講師
(計10名)
議題等 ●事業進捗状況
 【開発】
昨年度教育カリキュラム見直し内容決定
  本年度教育カリキュラム内容決定
  本年度上級教材内容検討・協議
   ※依頼先業者の候補抽出
 【実証】
  札幌でのアジャイル説明会実施(8/9、10、9/7)
  札幌での実証講座(中級研修)の概要確定
   日程:10月11日~13日、10月18日~20日、
      10月25日~27日 の9日間
   講師:川端委員、堂端講師を中心に調整中
   会場:吉田学園情報ビジネス専門学校
  大阪での実証講座(上級研修)の概要
   日程:11月下旬から12月上旬で調整中
   会場:仮押さえ・見積依頼
   講師:日程確定後、調整
 【成果報告会】
   平成30年2月9日で調整中
●その他
 旅費に関する注意事項(再確認)
 次回委員会日程 平成29年10月27日 
吉田学園情報ビジネス専門学校

 

No.7  平成29年9月11日(月) 第1回実施委員会

場 所 学校法人吉田学園 吉田学園情報ビジネス専門学校
出席者 ①委員
(計6名)
議題等 平成29年度実施計画 概要説明
本年度事業の内容
【開発する教育プログラム】
 アジャイルソフトウェア開発に関する中堅技術者育成プログラム開発
 ①アジャイルソフトウェア開発に関する上級技術者育成プログラム
  ●実践的な上級教育カリキュラム
  ●中堅技術者向け実践的教材
 ②アジャイルソフトウェア開発に関する中級技術者育成プログラム 
  ●実践的な中級教育カリキュラム(昨年度の再編成)
【実証講座】
 ①上級技術者教育の実証講座(大阪)
  ●期間  :9日間 1日8時間 計72時間を予定
 ②中級技術者教育の実証講座(札幌)
  ●期間  :日程:10月11日~13日、10月18日~20日、
        10月25日~27日 の9日間
  ●会場  :吉田学園情報ビジネス専門学校
  ●説明会 :8月9日・10日、9月7日で実施
【成果物】
  ●実践的な上級教育カリキュラム(コマシラバス、達成度評価指標)
  ●中堅技術者向け実践的教材
  ●実践的な中級教育カリキュラム(コマシラバス、達成度評価指標)
その他
 ・中級教育カリキュラム見直し(編集)、上級教育プログラム開発、
  ホームページ作成の仕様書検討から決定、業者検討(確定は、
  実施委員長、IT人材育成委員会委員長に一任することとした)
 ・次回委員会の日程調整(後日 欠席委員も含め調整)

 

No.8  平成29年9月20日(水) 打合せ

場 所 一般社団法人北海道IT推進協会(北海道)
出席者 ①委員
②訪問先担当
(計3名)
議題等 ●アジャイル開発中級研修(実証講座) 札幌開催の詳細説明
●会員への告知、受講者募集の方法協議
●研修として活用が見込まれる企業の紹介

 

No.9  平成29年10月27日(金) 第3回IT人材育成委員会

場 所 吉田学園情報ビジネス専門学校(北海道)
出席者 ①委員
②訪問先担当
(計9名)
議題等 事業進捗状況
【開発する教育プログラム】
①アジャイルソフトウェア開発に関する上級技術者育成プログラム
 ●実践的な上級教育カリキュラム 仕様確定
 ●中堅技術者向け実践的教材
②アジャイルソフトウェア開発に関する中級技術者育成プログラム 
 ●実践的な中級教育カリキュラム(昨年度の再編成)仕様確定

上級教材の内容の検討~確認、仕様協議~決定、業者選定等については、実施委員長に提案し決定することとした

【実証講座】
①上級技術者教育の実証講座(大阪)
 ●期間  :11月20日~21日、11月27日~28日、
       12月4日~6日 12月11日~12日 の9日間
 ●会場  :サンケイカンファレンス桜橋
※募集について
 一般社団法人Rubyビジネス推進協議会会員企業へ案内
 その他、関西・近畿地域のIT企業に広く告知することとした  
②中級技術者教育の実証講座(札幌) 本日最終日
 ●期間  :10月11日~13日、10月18日~20日、
       10月25日~27日 の9日間
 ●会場  :吉田学園情報ビジネス専門学校

その他
 ・次回委員会の日程調整 12月12日(大阪)
  会場は後日手配

 

No.10  平成29年12月12日(金) 第4回IT人材育成委員会

場 所 吉田学園情報ビジネス専門学校(北海道)
出席者 ①委員
(計8名)
議題等 事業進捗状況
【開発する教育プログラム】
①アジャイルソフトウェア開発に関する上級技術者育成プログラム
 ●実践的な上級教育カリキュラム 
 ●中堅技術者向け実践的教材
②アジャイルソフトウェア開発に関する中級技術者育成プログラム 
 ●実践的な中級教育カリキュラム(昨年度の再編成)
 ●上級教材の確認、仕様確定

【実証講座】
①上級技術者教育の実証講座(大阪)
 ●期間  :11月20日~21日、11月27日~28日、
12月4日~6日 12月11日~12日 の9日間
 ●会場  :サンケイカンファレンス桜橋
 ●参加数  4名

その他
 ・成果報告会 2月9日(中野サンプラザ)
  本年度成果の確認、成果報告の最終確認、今後についての検討のため2月9日に委員会を行うこととした

 

No.11  平成30年2月9日(金) 第2回階実施委員会・第5回IT人材育成委員会・第1回評価委員会

場 所 学校法人吉田学園 吉田学園情報ビジネス専門学校
出席者 ①委員
(計8名)
議題等 本年度成果の確認
 印刷原稿の確認
 実証講座結果の確認
成果報告の最終確認
 発表用PPTの確認、発表者の確認
今後について
 実証講座の結果から、社会人技術者が講座の受講することは時間的に困難であることが明確になったため、企業への協力を求めるとともにe-learning講座による教育機会の提供が必要と考える
 次年度以降については、事業の成果を活用した研修会を企画実施する
 大阪、札幌以外の場所での実施について、検討をする